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柚子 栽培確認書

圃場名 井崎   作付面積 約10a

1月 

2月

3月

4月

5月

6月20日 草刈り
   25日 草刈り 

7月

8月

9月30日 草刈り

10月

11月 収穫

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年11月07日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町井崎
氏   名 上戸 利夫


農薬:栽培期間中不使用 化学肥料:栽培期間中不使用
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生姜 栽培作業確認書

圃 場 名 むらかみ農園 作付面積 約30a

1月

2月

3月 10日 元肥(鶏糞)散布、耕起。

4月 10日 畝たて
4月 16・17・25日  植え付け 4月24日 マルチ被覆

5月 1日 マルチ被覆
5月 8日 畝たて

6月 12日 出芽

7月〜10月3日まで随時、土寄せ、除草、防虫管理。 

8月 

9月 

10月

11月19〜23日 収穫

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年3月7日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町日野地
氏   名 村上 智之



農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用
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竹の子 栽培確認書

1月

2月

3月

4月末〜 自宅の裏山で収穫。

5月 自宅の裏山で収穫。

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 12月 20日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 森 洋子  

自生している竹の子です。
農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用

 
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大根 栽培確認書

圃場名               作付面積(約 1a)
1月 収穫。

2月 収穫。

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月中頃 土壌つくり 発酵鶏糞(10kg)、配合肥料777(5〜6kg) 散布。 種まき。

10月初旬 間引き 草取り 土起こし。

11月 間引き 草取り。

12月 収穫。

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 12月 20日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名  森 洋子

配合肥料777(化学肥料) 1回使用
鶏糞 油かす 魚粉 窒素1.4 リン酸 1.4  カリ1.4 を含む配合肥料です。
農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用






大根 栽培確認書

圃場名             作付面積(約 2a)
1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月中旬 畑を耕し、EMボカシを散布し、マルチを張って種をまく。

10月中旬 間引き。

11月下旬から雪の降る頃まで 収穫。

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成28年 2月 16日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 前田 久美   

EMボカシ
EM菌で有機物資材を発酵させたもので正式にはEM発酵資材といい、通称「EMボカシ」と呼んでいます。
本来「ボカシ肥」とは、農業や園芸分野で使われている用語で、油かすや米ぬかなどの有機質肥料に山土や粘土、もみがらを混ぜて発酵させた肥料のことをいいます。土やもみがらなどで肥料分を薄め、 さらに発酵させてぼかすところから、ボカシ肥といわれており、濃度障害が出にくく安定した肥料効果が現れます。
EM菌は自然界に生息する有用微生物を集めて培養したもので、人工的に作り出したものでなく、EM菌に含まれる微生物のほとんどは、酒や、味噌、チーズなどの発酵食品に使われているものと同じです。
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農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用
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椎茸 栽培確認書

圃場名             作付面積(約―a)
1月10日頃〜 木挽き(玉切り)
         乾燥させた原木を、椎茸栽培に適した長さに切る(約1.2m)

2月中頃 原木にドリルで穴をあけ、種駒(椎茸菌)を打ち込む
      ほだ木(原木に種駒を打ち込んだもの)を合掌に組む

3月 原木作成 ほだ木を組む。 その後、自然栽培。

4月

5月

6月

7月

8月

9月 秋季収穫 (翌年3〜5月に春季収穫)。

10月 秋季収穫。

11月 秋季収穫。
     20日頃 原木伐採(ならの木)。

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成25年 4月18日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 谷口 啓子
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農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用






椎茸 栽培確認書
圃場名             作付面積(約―a)
1月10日頃〜 木挽き(玉切り)
         乾燥させた原木を、椎茸栽培に適した長さに切る(約1.2m)

2月中頃 原木にドリルで穴をあけ、種駒(椎茸菌)を打ち込む
      ほだ木(原木に種駒を打ち込んだもの)を合掌に組む

3月 原木作成 ほだ木を組む。 その後、自然栽培。

4月

5月

6月

7月

8月

9月 秋季収穫 (翌年3〜5月に春季収穫)。

10月 秋季収穫。

11月 秋季収穫。
    20日頃 原木伐採(ならの木)。

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成25年 4月18日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 前田 久美
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農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用
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玉蜀黍 栽培確認書

圃場名               作付面積(約3a)

1月

2月

3月

4月 種まきの為の耕起。
   発酵鶏糞(100kg) 米ぬか、自家製堆肥、クミアイ13号散布 (約20kg)。
   種まき 中頃から行う。

5月

6月 草刈作業 刈った草を畝にかぶせる。

7月

8月 収穫。

9月

10月

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成28年  2月18日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 中屋 富美子   


クミアイ13号(化学肥料) 1回使用
窒素3、リン酸10、カリ10の普通化成肥料です。

自家製堆肥
落ち葉、野菜くず、卵殻を使用しています。
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農薬:栽培期間中不使用
化学窒素肥料:当地比9割減






玉蜀黍 栽培確認書

圃場名               作付面積(約 1a)
1月

2月

3月

4月末 種まきの為の耕起。 発酵鶏糞(35kg)、もみ殻散布。

5月初め 種まき。 末頃 土よせをして、追肥に発酵鶏糞(20kg)

6月 時々草引きをして、末頃から7月にかけて、乾燥防止の為、藁と枯れ草を敷く。

7月

8月

9月末 収穫。

10月

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 12月 20日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町下津井
氏   名 森 洋子   
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農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用





唐辛子 栽培確認書

圃場名             作付面積(約2a)
1月

2月 畑に畦を作り、落ち葉、もみ殻を敷く。
   その上に土盛り、落ち葉、もみ殻くん炭、鶏糞、米ぬかを発酵させ土作りをする。
   種まき。

3月

4月 畦にマルチをはる。
    ポットに移植。

5月

6月 定植。

7月〜9月にかけてカメムシ駆除。ゆすって落として集めて焼却処分。

8月 収穫。

9月 収穫。

10月 収穫(中旬頃まで)。順次天日乾燥。

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年10月12日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町奥呉地
氏   名 市川 善美    

米ぬか
窒素、リン酸、カリを多く含む有機肥料です。
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農薬:栽培期間中不使用
化学肥料:栽培期間中不使用  
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農林水産省新ガイドラインによる表示

節減対象農薬     :当地比5割減
化 学 肥 料(窒素成分):当地比5割減
    特 別 栽 培 米
栽培責任者 高知県高岡郡四万十町寺野
       弘田 伴幸
  連絡先 0880−22−2974
確認責任者 高知県高岡郡四万十町大奈路字丸山
       四万十農業協同組合 販売推進課
  連絡先 0880−22−3586
精米確認者 高知県高岡郡四万十町北琴平町
       四万十ノ株式会社 岡村厚志
  連絡先 0880−22−8108
 
名 称 精 米
原料玄米 産 地 品 種 産 年
単一原料米

高知県四万十町


ヒノヒカリ


27年産
内容量 kg
精米年月日 表示欄裏面右下記載
販売者 四万十ノ株式会社
高知県高岡郡四万十町北琴平町1−24
TEL 0880−22−2167

農薬・化学窒素肥料を高知県慣行栽培米より50%以下に抑えたお米です。
 
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
イミダクプリド 殺虫 1回
イソチアニル 殺虫 1回
ピラクロニル 除草 1回
ベンゾビシクロン 除草 1回
チオフェネートメチル 殺菌 1回
アゾキシストロビン 殺菌 1回
フェリムゾン 殺菌 1回
フラサイド 殺菌 1回
ジノテフラン 殺虫 1回
シラフルオフェン 殺虫 1回


四万十ノかおり米 穂香
 
名 称 精 米
原料玄米 産 地 品 種 産 年 使用割合
産年証明米
国内産
 
 

27年産

10割
10割
内容量 kg
精米年月日 表示欄裏面右下記載
販売者 四万十ノ株式会社
高知県高岡郡四万十町北琴平町1−24
TEL 0880−22−2167
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青紫蘇 栽培確認書

作付面積(約4a)
1月

2月中旬  肥料を散布し畑を耕してマルチを張っていく。
        使用肥料 発酵鶏糞(15kg×5袋) 四万十菜々(20kg×5)。
3月下旬  ハウスのポットに種まき。

4月下旬  定植。

5月中旬  草取り。

6月     草取り。
    
7月初旬  刈り取り 収穫。

8月     収穫。

9月

10月

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 12月 22日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町六反地
氏   名 浜口 杳子   

四万十菜々(化学肥料) 1回使用
有機成分率55%以上、窒素7 リン酸8 カリ5 苦土2
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農薬:栽培期間中不使用
化学窒素肥料:当地比7割減






黍 栽培確認書

作付面積(約4a)
1月

2月中旬〜  肥料を散布し畑を耕してマルチを張っていく。
        使用肥料 発酵鶏糞(15kg×5袋)、四万十菜々(20kg×4袋)。

3月下旬  ハウスでポットに種まき。

4月初旬  路地に定植。
       生育の悪い苗の植え替え。

5月  草取り。

6月  草取り。

7月  一番 刈り取り 収穫。

8月  草取り。

9月  二番 刈り取り 収穫。

10月

11月

12月


上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 5月 14日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町六反地
氏   名 浜口 杳子  

四万十菜々(化学肥料) 1回使用
有機成分率55%以上、窒素7 リン酸8 カリ5 苦土2
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農薬:栽培期間中不使用
化学窒素肥料:当地比8割減






ハブ草 栽培確認書

作付面積(約15a)
1月

2月  肥料を散布し畑を耕してマルチを張っていく。
    使用肥料 発酵鶏糞(15kg×15袋)、ミネラル肥料(15kg×4.5袋)。 
    野菜名人(20kg×9袋)、黒石炭。
    ハウスで種を水に漬けて、発芽させる。

3月  芽が出るとハウスで種まき(植え替え用に使用)。
    中頃〜 露地に種まきをしてパオパオ(畑に被せる農業用資材)で覆いをする。

4月  露地で芽が出ない所にハウスの苗を移植する。その後、草ひき。

5月  草ひき。

6月下旬 刈り取、収穫。

7月 末まで一番茶を収穫。 草ひき、刈り取、収穫。

8月 草ひき。 8月末〜9月下旬まで二番茶収穫。

9月

10月

11月

12月

上記の栽培作業書を確認しました。
平成27年 5月 14日
生産者住所 高知県高岡郡四万十町六反地
氏   名 浜口 杳子   

野菜名人(化学肥料) 1回使用。
一般配合肥料
粒状有機40%と化成肥料(窒素12、リン酸8、カリ10)、微量要素が配合されています。

ミネラル肥料(苦土)
苦土(マグネシウム)に含まれるミネラルは、植物体内で酵素や細胞の材料として重要な働きをします。
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農薬:栽培期間中不使用
化学窒素肥料:当地比8割減